るりるり

地学部の中の地質班と天文班は文化祭の準備にかけて大忙しだった。

「恋する小惑星」アニメ第6話のあらすじと感想をお届けします。

地質班のサクラ先輩と出かけて、地質に対する愛情を再確認したサクラと、それに楽しくつきあったみらは、いよいよ文化祭に向けてやってみたいことを断行するのだった。

 

この記事では「恋する小惑星|アニメ6話の感想とネタバレ!星咲祭の成功と笑顔」と題して「恋する小惑星」のアニメ第〇話の感想とネタバレについてご紹介していきます。

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恋する小惑星|アニメ6話のあらすじネタバレ

第5話から文化祭に向けての出し物を考え始めた地学部。

いよいよ準備も大詰め。さてどんな出し物をするのか?

第6話「星咲祭!」のあらすじ

新聞部のイブ先輩が取材にやってきた先にはサクラ先輩とイノ先輩が簡易的に作ったボーリング調査の装置が。

辺りに天文班がいないと尋ねる新聞部。

迷惑をかけるからという理由から自分たちだけでやっているのだというイノ先輩はサクラ先輩がかわいいという。

イブ先輩が他の部活動から援軍を連れてきてくれた。

サクラの想いと挑戦

自分の地学の趣味なんて誰にもわかってもらえないだろうと話したことなかったけど、色々な人の協力によってスムーズに進んだことでサクラが素直な気持ちになった。

手伝ってくれた友人たちにお礼を言えた。

天文班

衛生の模型を作って形を作ったり色塗りをしていた。

月が一番好きというモンロー先輩。

愛情込めて月の模型を作った。

 

作業を終えてみると予定時間ぴったりだった。

その後外の月を見ていたらすずちゃんがスイーツを差し入れしてくれた。

星咲祭当日

地学部のカフェスタート。

お客さんや新聞部の取材、顧問の先生がおとずれ、地学部が説明しながらカフェでスイーツを勧める。

 

サクラ先輩がクラスメイトに説明をして楽しそうに歓談する。

みらの姉で生徒会長のみさがスイーツの点数をつけにやってきた。

スズちゃんが大喜びで接待する。

サクラ先輩の妹、みらの両親、あおの母親、スズちゃんの妹などたくさんの人が訪れる。

メイドの服を写真に撮ろうとするあおの絶叫。

文化祭終了

部長と副部長が引退するとモンロー先輩とサクラ先輩が発表。

部活は卒業まで席をおいておくけど、明日からはイノ先輩が部長として頑張ってねと声をかけ、イノ先輩が絶叫する。

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恋する小惑星|アニメ6話の感想


みんなで準備した文化祭のカフェ。

とてもステキな感じで本当に行ってみたくなるような文化祭だった。

みんなの楽しそうな顔もよかったし、カフェを訪れた友達や家族の笑顔も満開だった。

とてもいい雰囲気の部活動仲間で心がほわっとなるような感じだった。

まとめ

今回は「恋する小惑星|アニメ6話の感想とネタバレ!星咲祭の成功と笑顔」と題して「恋する小惑星」のアニメ第6話の感想とネタバレについてお届けしました。

るりるり

最後までお読みいただきありがとう ございます

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